あきらめたらそこで試合終了

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実現したいことややりたいことがあるならば 年齢的なことは一切気にすることなく とことん取り組みたい。

自分の親が甘いのか 自分に期待してるのか 好き勝手やってる自分へあきらめの気持ちか 分からないけれど

大きな夢や目標があるならとことんやればいい 何歳になっても挑戦し続ければいいと言ってくれた。

自分が死ぬまでにやりたいことは 大業を成すこと ちっぽけな自分がここまでやったという 生きた証を残したい。

どうせ生きていっていつか死ぬくらいなら 今世思いっきり生き抜いて何かを成し遂げたい。

今のこの情熱や気持ちは10年前のものと変わらない。 確かに途中情熱の灯火が消えかかった時期は幾度となくあったけれど 消えかけてもまた燃え上がってくる。

スラムダンク安西先生は言ってたよ。 「あきらめたらそこで試合終了」だと

人生あきらめが肝心って言葉はあったような気がするけど あきらめたら人生が終わってしまう気がする。

生きてる間はどれだけでも挑戦し続ける権利が人それぞれにある。 人にどう思われてもどう見られても何言われても一切気にしない。 こればかりは信念の赴くがままに進み続けるしかない。

無能であるかもしれないが 無能であってもあがけるしやれることはあるはず。 生きた証を、爪痕を残すために自分にできることは努力し続けること。

しんどそうに見えるかもしれないけど 頑張ることが生きがいだし 限界の限界を超えるのも生きがい だから今すごく充実してる。

まだまだこれから まだまだやれることはある。